ふるさとカフェ矢塚分校(福島塙町)の場所・メニューや評判は?【人生の楽園】

こんにちはtakaです。

今週もお待ちかねの番組「人生の楽園」の

時間がやってきましたね。

毎週、どんな素敵な方々が出られるのか

非常に楽しみで自分もこんな風に

過ごしたいな~と妄想にふけれる

時間ですね。

 

 

今回(2020年1月18日)放送の

「人生の楽園」では、

福島県塙町の『ふるさとカフェ 矢塚分校』さんです。

サブタイトルにつけられてる

~想いつなぐ 山の分校カフェ ~

という名前からも放送見る前から

素敵な妄想が勝手に広がっていきそうな

感じですよね。

どのようなところなのか調べましたので

一緒に見ていきましょう!

 

今回のふるさとカフェ 矢塚分校さんに負けない幸せそうなご夫婦が

ご家族が笑顔たっぷりの第二の人生でお届けする

絶景・絶品の様々な楽園の記事もありますので、

よろしければご覧ください。


 

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1.『ふるさとカフェ 矢塚分校』の場所や営業時間は?

佐藤秋江さん(70歳)と夫の操さん(68歳)のお二人が

出典:https://www.google.com/

オープンさせました、『ギターの弾けるCafe ふらっと』

の場所などの情報です

いつもながら人生の楽園に登場される

ご夫婦は笑顔が素敵な素晴らしい方が

多くさすが「人生の楽園」と題する

番組に出るだけはあるなぁとうらやましく思います。

 

店名:ふるさとカフェ 矢塚分校

所在地:〒963-5521 福島県東白川郡塙町大字那倉矢塚1

外観

出典:https://www.google.com/

TEL:090-3125-3644

営業日:週末の土日のみ

土:
11時00分~15時00分
日:
11時00分~15時00分

週末のみでお昼だけの営業なんですね~。

時間を気をつけなくちゃいけませんね~。

外観も懐かしさ満載な感じが良い上に

天気の良いときに外の雰囲気を楽しめる場所があるのも最高ですね~。

外観だけでなく、店内の雰囲気も

いい味を出してますね~。

久しぶりに自分の母校の小学校に行ってみたくなりますね~。

 

そもそもなぜ福島県塙町でふるさとカフェ 矢塚分校のお店をと

考えたのでしょうか?

 

2.『ふるさとカフェ 矢塚分校』が福島県塙町で営む理由は?

塙町の矢塚区で生まれ育った秋江さん。

当時、創立5年目だった片貝小学校の矢塚分校に入学。

中学を卒業すると農家の後継ぎとして

両親から厳しく農業を叩き込まれました。

そして31歳の時、お見合いを経て夫の操さんと結婚。

2人の子供が生まれます。その後、子供たちも独立し、

夫婦2人でのんびり暮らしていたある日、

秋江さんの母校の矢塚分校が廃校になるという知らせを受けます。

みんなの思い出がいっぱい詰まった学び舎を残したい!」。

そう強く思った秋江さんは、矢塚区のお母さんたちとともに、

2017年『ふるさとカフェ 矢塚分校』をオープンしました。

 

このような素敵な第二の人生を一緒に歩める

パートナーがいることに独身の私は非常な憧れを抱きますね~(泣


50歳くらいになりますと、「のんびり暮らしたい」

『地元に貢献したい』と思う人が多くみられるように感じますね。

最近、私もなんとなくその気持ちが分かるような気がしてきました。

 

そんな佐藤秋江さんと夫の操さんのご夫妻が

考えたお店がどのような物か気になりますね

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3.『ふるさとカフェ 矢塚分校』運営やメニューは?

『ふるさとカフェ 矢塚分校』の運営ですが

秋江さんを含め6人のお母さんで切り盛りしています。

明るくにぎやかでチームワークも抜群。

客席は職員室や教室を使用し、メニューも黒板に書いています。

出典:https://www.google.com/

また廊下には、卒業生の絵画や写真などを展示し

思い出を残しています。

人気メニューは、秋江さんの手打ちうどん。

冬場にぴったりなアツアツの「鍋焼きうどん」や、

出典:https://www.google.com/

自家製こんにゃくと野菜がたっぷりの

けんちん汁

出典:https://www.google.com/

をかけた「けんちんうどん」など、

手打ちならではのモチモチ感と

優しいお母さんの味が大好評。

最年少スタッフの遠藤さんが作るパンも、

1日に100個以上売れることがある人気メニューです。

出典:https://www.google.com/

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4.『ふるさとカフェ 矢塚分校』の評判は?

標高700mの高台にあるカフェには、

県外からのお客さんや卒業生も訪れます。

夫の操さんも、林業の傍ら自宅の畑の整備や収穫などを

手伝ってくれています。

思い出の詰まった小学校の分校を残したいと、

温かなカフェを始めた秋江さんと、支える操さん。

生まれ育った、故郷ですねー 幼馴染みが、

頑張ってます! 自然いっぱい、

人がイイんだねー 忘れた、

昔に戻りましょうよ・たまに!

 

高萩から森の中の細道を通り抜けてやって来ました。

廃校を利用した、ご近所のお母さんたちが

やっているカフェです。

爽やかな風の中のんびりと木々を眺めていると、

午睡をしたくなります。 ラーメンをいただいたあと、

おすすめは手打ちのうどんと手作りのパンだと

教えてもらいました。

先に聞けばよかった😅 これからも季節毎に訪れてみようと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございます

今回のふるさとカフェ 矢塚分校さんに負けない幸せそうなご夫婦が

ご家族が笑顔たっぷりの第二の人生でお届けする

絶景・絶品の様々な楽園の記事もありますので、

よろしければご覧ください。

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