ヘアーサロン イナモリ(三重県伊賀市/中川律子)の場所や評判は?【人生の楽園】

こんにちはtakaです。

今週もお待ちかねの番組「人生の楽園」の

時間がやってきましたね。

しかし時の経つのは早いもので、

もう四月も半ばなんですね~!?

それにしても早すぎませんか(^ ^;?

 

まあ、それはさておき

(そんなに早く、さておくなら、最初からだすなよ!って感じですけど(^ ^ ;

毎週、どんな素敵な方々が出られるのか

非常に楽しみで

自分もこんな風に

過ごしたいな~と妄想にふけれることができる

素敵な番組のお時間ですよね~。

 

さて今回(2020年4月18日)放送の

「人生の楽園」では、

三重県伊賀市に2019年から中川律子さんが

対応するようになった

『ヘアーサロン イナモリ』のお話しです。

 

サブタイトルにつけられてる

~父娘で守る 人情理容室 ~

という名前からも放送見る前から

素敵な妄想が勝手に広がっていきそうな

感じですよね。

どのようなところなのか調べましたので

一緒に見ていきましょう!

 

今回の『ヘアーサロン イナモリ』の

ヘアーサロンを営む方に負けない素敵な方々が

ご家族が笑顔たっぷりの第二の人生でお届けする

絶景・絶品の様々な楽園の記事もありますので、

よろしければご覧ください。


 

 

スポンサードリンク
 

1.三重県伊賀市『ヘアーサロン イナモリ』の場所や営業時間は?

さて、今回の主人公の

中川律子さん(57歳)と父・稲森國昭さん(81歳)が営まれている

ヘアーサロン イナモリの情報です。

 

まずは今回の物語のお二人のお写真から

そして中川律子さんのお写真んです

出典:https://www.google.com/

優しそうな笑顔が素敵ですよね~。

 

そんな素敵な笑顔の中川律子さん(57歳)と

父・稲森國昭さん(81歳)が営まれている

『ヘアーサロン』の場所などの情報は以下の通りです。

 

いつもながら人生の楽園に登場される方は

笑顔が素敵な素晴らしい方がたくさん出演され

さすが「人生の楽園」と題する

番組に出るだけはあるなぁとうらやましく思います。

 

さて、そんな前置きはさておき、

本題のお店の情報に参りましょう!

 

店名:ヘアーサロン イナモリ

場所:〒518-1422 三重県伊賀市平田928−19


電話:0595-46-1643

営業時間:8:30~(エステメニュー:9:00~)

出典:https://www.google.com/

ヘアサロンイナモリのメニューと価格

ヘアサロンイナモリの特徴はエステメニューがあることですね。

これもお父さんまでの世代にはなかく、

女性の中川律子さんならではの発案なのでは?と思います。

・顔そりのみ:1,600円

・顔そり + フェイシャルエステ 2,000円

・顔そり + フェイシャルエステ +デコルテ :2,500円

 

女性の顔そりは需要があるようなのですが、

顔そりのためにはカミソリが必要なのです。

 

理容師と美容師の違いを端的に表現すれば、

理容師が髭剃りや顔剃り(うぶ毛処理)に際して、

カミソリを使って施術することができるのに対して、

美容師はカミソリを使うことは原則として

禁止されているという点が挙げられます。

 

欧米から伝来した理容師という職業が

定着した日本では、昭和22年に「理容師法」が制定されました。

その理容師法には、

「理容師は、客の容姿を整えて清潔にすることを業務とする」

と定められています。

そして、容姿を整え清潔にするための道具として、

カミソリやハサミの使用が許可されています

 

なるほど~、そうだったんですね~。

ヘアサロンイナモリは理容師としてのメリットと

そして、女性の中川律子さんが行うということで

女性のお客さんが依頼しやすいという強みがありますよね~。

 

そもそも中川律子さんが

三重県伊賀市で「」を営もうと

考えたのきっかけなどはどのようなことなんでしょうか?

スポンサードリンク

2.中川律子さんが三重県伊賀市で「ヘアーサロン イナモリ」を営む理由は?

地元出身の律子さんは、

理容室の長女としてお客さんにかわいがられて育ちました。

高校卒業後は三重県警察に就職し、

同じく警察官だった智美さんと21歳の時に結婚。

警察官同志のご結婚だったのですね。

あくまで想像ですが、しつけが厳しいような気がしますね。

 

そして、2人の子どもにも恵まれ、

充実した日々を送っていました。

ところが、50歳の時、突然転機が生じました。

 

転機というのは理容師として父・國昭さんとともに

店を切り盛りしていた母・蓉子さんが、

74歳で亡くなったのです。

妻であり、仕事の同志でもあった蓉子さんを

突然失った國昭さん。

 

その悲しみは、周りから見ていても辛いものでした。

 

小さく見えた父の背中に、

律子さんは「行動するなら今しかない。

お店を継ぐのは娘の私しかいない」

蓉子さんの葬儀の日に決意。

ゼロからのスタートを切ります。

 

50歳を過ぎてから理容学校に通い、

自分の子どもとほぼ同年代の講師から学び、

見事1回で免許を取得(凄い!)

県内の理容店で見習い修行をしながら、

ご自身の技術を高めていったそうです。

 

そして、1年前の2019年から

『ヘアーサロン イナモリ』に

父・國昭さんと一緒に立つようになったのです。

 

このような素敵な第二の人生を一緒に歩める

仲間たちに出会えたことに、私は非常な憧れを抱きますね~(泣


50歳くらいになりますと、「のんびり暮らしたい」

『地元に貢献したい』と思う人が多くみられるように感じますね。

最近、私もなんとなくその気持ちが分かるような気がしてきました。

 

そんな中川律子さんと父・稲森國昭さんさんが

営むヘアーサロンががどのようなところか気になりますね。

スポンサードリンク
 

3.中川律子さんが三重県伊賀市で『ヘアーサロン イナモリ』の様子は?

今回の舞台である三重県伊賀市。

『ヘアーサロン イナモリ』は

國昭さんの父の代から続く理容室です。

長年店を守ってきた國昭さんの口癖は

「技は教わるもんやない、見て盗むんや!」。

店に立てば親子ではなく、師匠と弟子の関係。

技を盗もうと日々真剣に修業に励む律子さんの姿を、

地元の常連さんたちは温かく見守り応援してくれています。

夫の智美さんも、

「元気やし、やるだけやったらええ」と

妻の決断を応援し支えてくれています。

「人と触れ合い、相手を思いやる気持ちは警察官と共通」と、

笑顔を絶やさず仕事に励んでいる。

子どもたちからも「おじいちゃんを助けてあげて」と

後押しがあったという。

最近は店の一角に女性専用エステコーナーも設けた。

「肌の若返りは心の若返りにつながる。

これからももっと技術を高め、

お客さんに喜んでもらいたい」と笑顔で語っています。

 

相手を思いやる気持ちは前職の警察官と

理容師も同じという気持ちでされている

中川律子さんのお店の評判は良いでしょうね~。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます

今回の.中川律子さんに負けない幸せそうな方々が

ご家族が笑顔たっぷりの第二の人生でお届けする

絶景・絶品の様々な楽園の記事もありますので、

よろしければご覧ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です