服部克久のサラメシの日比谷の老舗ホテル寿司屋は「なか田」(帝国ホテル)?

こんばんはtakaです。

有名人の愛したサラメシシリーズでは

一昨年(2019年に)惜しまれながら

亡くなられた服部克久さんが愛した

サラメシが取り上げられます。

日本の音楽シーンに

大きな足跡を残す作編曲家・服部克久さんのサラメシ。

東京・日比谷、老舗ホテルにある

お気に入りの寿司屋の板前が、その人柄を語るそうです。

お気に入りのすしネタなども気になるところですね。

楽しみですね。

 

興味があり当時の様子なども調べてみましたので

一緒に見ていきましょう

以前放送された、他の芸能人の方の

お気に入りのお店や美人さんのサラメシなど

素敵なサラメシがたくさん

いろんな場所で様々な素敵なサラメシが

今日も食べられているということが分かりますね

1.服部克久さん のプロフィールや経歴

出典:https://www.google.com/

プロフィール

名前 :服部克久(はっとり かつひさ)

生まれ:1936年11月1日

出生時:東京都

職業 :作曲家・編曲家

担当楽器:ピアノ、指揮

父親:服部良一

作曲家・服部良一の長男として生まれる。

父親の服部良一さんも作曲家、編曲家で

位階は従四位。

ジャズで音楽感性を磨いた

和製ポップス史における

重要な音楽家の一人です。

そんなお父さんから幼少より音楽の英才教育を受け、

成蹊中学校・高等学校を経て

パリ国立高等音楽院へ留学を経験する。

 

和声、フーガ、対位法を学んだ後、

1958年卒業。帰国後すぐに戦後の復興後の

テレビ放送の草創期より活動を始めました。

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2. 服部克久のサラメシの日比谷の老舗ホテル寿司屋は「なか田」(帝国ホテル)?

今回のサラメシの著名人シリーズでは

日本の音楽シーンに大きな足跡を残す

作編曲家・服部克久さん。

東京・日比谷、老舗ホテルにあるお気に入りの寿司屋さんということで

「服部克久。東京・日比谷、老舗ホテル 寿司屋」

検索してみますと

帝国ホテル「なか田」さんが検索に引っ掛かりました。

1890年の開業から131周年を迎えた

帝国ホテルはまさに老舗ホテルの名にふさわしいホテル

その中にある寿司屋さんということで

「なか田」さんということでこのお寿司屋さんではないかと

思われます。

「帝国ホテル東京」内にある本格江戸前寿司屋。

握りセット、刺身定食、ちらし寿司やコースメニューがいただける。

別途サービス料あり。

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3. 服部克久のサラメシの日比谷の老舗ホテル寿司屋は「なか田」の評判は?

食べログの評価は3.49(5段階)

出典:https://www.google.com/

ホテル内らしく すべてに安心感がある 江戸前鮨の銘店

東京勤務になってからは 社宅を用意してもらったので
以前のように なかなかホテルに泊まる機会がなりましたが
今回は 家内が 僕の単身赴任暮らしのチェックでもないが
東京に来ていたので 久しぶりに 現実逃避ではないが
少し ゆっくりするかと 久しぶりに帝国ホテルさんへ宿泊
晩ご飯は レ・セゾンさんで美味しいものをとも思いましたが
寿司好きの家内の機嫌取りに お邪魔したのは
帝国ホテルさんのアーケード内で営まれる こちらの なか田さん
帝国ホテルさんには 2軒の寿司屋さんが入っていますが
家内の希望で こちらをチョイス
本館の地下、なだ万さんの隣にあり 落ち着いた設えのお店です
予約を入れていたので 部屋で一休みしてから 時間に合わせて訪問
希望していた カウンター席が取れたようで カウンター中央付近への案内
お寿司も 予約時に おつまみも付いた お任せ12000円ほどをお願いしており
席に着くと 先ずは2人でビールをお願いし乾杯
スムーズに料理がスタートし お刺身や 酢の物、焼き物などなど おつまみの登場
飲物を ビールから ヴーヴクリコがあったので そちらに切り替え
爺と婆が おすまし顔でカウンターを楽しませていただきました
握りは7貫、もちろん 苦手な鮪は 握りも鉄火巻も家内に任せて
僕は トレードで貰った穴子や こはだを ダブルでいただき お腹は満足
特に サヨリが美味しかったかな
ホテル内、それも帝国ホテル内という事も有るのか接客も丁寧ですし
同じ高級寿司店でも 空気感に緊張感があり
ホテルでの一時を過ごす一軒としては 楽しめる お店なのかなと
美味しくいただきました
ご馳走さまでした

 

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