比嘉もえ(旧称シンクロ)の学校や凄い成績で今後の進路は!?かわいいがカップや彼氏は?【ミライモンスター】

こんにちはtakaです。

今回(2019年10月20日)の

ミライモンスターでは

アーティスティック・スイミングの

ミライモンスターの比嘉もえさんが登場。

 

予告PVではおしゃれ好きで買い物に行くと

いつもお店が閉まるまで試着をするくらい

だそうです。たしかに小学校6年生で

そんんなにしょっちゅう服が買えるわけでもないので

気に入りの服を試着して、バーチャルで

せいいっぱい楽しむ姿がかわいいですね。

私服や競技の時はとても小6とは思えない

大人びた感じもしました。

が、同級生と制服姿の時は

やはりあどけなさがが残りますね。

小学校六年生ということで

今後の進路なども気になる時期

一緒に見ていきましょう

 

以前のミライモンスターの水泳の

記事も以下からどうぞ。

 

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1.比嘉もえさんのプロフは?

出典:https://www.google.com/

プロフィール

名前 :比嘉もえ(ひが もえ)

生年月日:2007年

年齢 :12歳(2019年10月時点)

学校:広島市立天満小学校

所属 :アーティスティック・スイミング広島

まだ小学校6年生で若干12歳ですが、

スイミング競技用にお化粧をしていることもあってか

とても12歳とは思えないような大人っぽい感じに

見受けられますね、以下の動画にみられるように

見た目だけでなく、言動もとてもしっかりしているように

感じられました。

比嘉もえさんの動画

2.比嘉もえさんの成績・成長が凄い!?

比嘉もえさんの行っている競技は

アーティスティック・スイミング」と呼ばれるもので

あまり聞き慣れない競技名かもしれませんが

競技内容はといいますと

プール内で音楽に合わせて肉体を動かし、

技の完成度、同調性、構成、芸術的な表現力などの

得点で競う水泳競技の一種。ASと略されます

というものです。

 

内容を聞くとどこかで聞いたことのあるような感じがしますが

そう、実は「シンクロナイズドスイミング」のことなんです。

 

曲や人に同調することを意味する「シンクロナイズド」が

芸術性を求める演技にふさわしくないとの理由で

2017年に国際水泳連盟が種目名を「シンクロナイズドスイミング」から

「アーティスティックスイミング」に変更すると発表したものです。

 

比嘉もえさんがアーティスティック・スイミングを始めたのは

小学校三年生からです。

幼いころは全く泳げなかったそうなのですが

小4でJOCに初参加。この時の結果は11位だったそうです。

この時の悔しい思いをしたことをばねに

2018年には表彰台に上ることを目標に挑んだ大会。

その結果、競技を始めてわずか二年で全国優勝をつかみました。

凄くないですか?

こう書きますと、もともと才能があるように

受け取られるかもしれませんが

練習は多いときで1日10時間以上に及ぶほどするそうです。

ほぼ寝食以外は練習という感じですね !

しかも演技の練習だけでなく、

表情などもきっちり考慮し、審査委員へのアピールする演技を作り込む

戦略的なところも考慮するという、

とても12歳とは思えないほどしっかりしていますね。

2018年ジュニアオリンピックカップソロ(10~12歳)優勝

そんな風に比嘉もえさんを前向きにさせてくれた言葉が

「もえならできる」だそうです。

比嘉もえさんを非常に前向きにしたこの言葉は

ご自身も1988年ソウルオリンピック出場したこともあり

現在、比嘉もえさんが所属する

スイミングクラブの片山満津芳コーチの言葉。

比嘉もえさんの「諦めない心の強さ」を見抜いてのことだそうです。

片山満津芳コーチ曰く、

できるようになるまでやり続けることができることが彼女の強み

出来ないことは克服するまで練習しつづけることが

幼いことは全く泳げなかった比嘉もえさんが

競技開始後わずか二年で日本一になった原動力なのでしょうね

3.比嘉もえさんはかわいいがカップや彼氏は?

出典:https://www.google.com/

比嘉もえさんはお写真やその競技における

行動などからお見受けするように

とても小6とは思えないような大人びた感じですが、

プライベートでも人より少し成長が早いのでしょうか?

彼氏さんなどの存在が気になりますが

残念ながらまだ小6ということで情報は見つかりませんでした。

というより、練習時間が多いときで10時間にも及ぶようでは

とてもそんな時間はないようにも思えますが。

またカップなどもどうなのでしょうか?

まだ小学生ということで直接的な情報はみつかりませんでしたので

写真などからの推測になります

こちらは競技のこれまでの成績のように

今後これから急激に成長するかもという感じでしょうか?

 

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4.比嘉もえさんの今後の進路は?

それほどの練習量をこなすのは

この競技に凄く魅力を感じているからだと思いますが、

比嘉もえさんはその魅力を

競技の魅力は練習して結果を残したときの達成感

と言っていました。

達成感という意味で、スポーツ競技を行うものとしての

最大の達成感はやはりオリンピックではないかと思います。

将来の目標と聞かれたとき、比嘉もえさんは

オリンピックに出場して金メダルを獲ることだそうです。

 

 

以前ご紹介しましたウエイトリフティング競技の
ミライモンスターの方の記事もよろしければどうぞ。

 

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