石川県のぽつんと一軒家はどこ?

こんにちはtakaです。

今週もまたぽつんと一軒家のお時間が

来てしまいましたね~。

ということは、多くの方は明日から

お仕事(学校?)で若干、憂鬱な

気分になられてるのではないでしょうか?

そんなときには、この番組で

自分たちの思いつかないような

場所で繰り広げられる素晴らしい人生の様子を

見て、休み最後のほっと一息

ついてみてはいかがでしょうか?

 

 

先週の山梨県、長野県に続き

今回のは石川県です。

地域が山梨県、長野県、石川県と

徐々に北上しているように思われるのは

気のせいでしょうか?

なぜこのような場所に何の施設で

どんな人が住んでるのか興味が湧き

調べましたので

一緒に見ていきましょう。

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1.石川県のぽつんと一軒家の一軒目は?

石川県南西部、福井県に近い山の中に

L字型の屋根をした一軒家を発見。

今回のゲストは西田敏行さんと

伊原六花さんのお二人。

お二人が衛星写真などの位置状況などから

それぞれ独自の推測。

西田敏行さんは

「世の中がイヤになって孤高に

生きている老人が暮らしているのでは?」と

その地で暮らす人をドラマ仕立てで予想する。

 

その一方で伊原六花は

「インスタ映えを狙って

若い人たちが大自然を求めて旅行するのが

流行っているので、そうした若者向けの施設では?」

 

と正反対の予想。さてどちらが正しいのか?

最寄りの集落で情報収集を開始した捜索隊。

通りで見つけた草だんごのお店に立ち寄って

衛星写真を確認してもらうが、見当もつかない様子

 

そこへたまたま通りかかった町内会長の男性にも

話を聞いてみることに。すると、衛星写真を確認するやいなや、

「わかりますよ。」と即答!町内会長から詳しく道を

教えてもらった捜索隊は、山に向かって伸びる一本道へ。

道はやがて「冬季間通行止め」と注意書きの書かれた山深い山道へ。

「今は夏だから大丈夫でしょう」と、その細い道へと入っていくが、

そこは車一台がやっと通れるほどの車幅で、

一気に山を登るような急斜面の道だ。暫く進むと、

かなりの標高の高さまで登っており、

眼下に広がる風景を横目にしていると、道はどんどん険しくなっていく。
すると、倒木がそのままになっている荒れた山道へと突入!

雪で通れなくなるような道の先に人が住む家があるのか?

捜索隊は不安になりながらも先へと進むのだが…。

一軒目のぽつんと一軒家はどこで

建物は何?

そして住民はどのような方なのか

番組で情報入手しましたら更新したいと思います。

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2.石川県のぽつんと一軒家の二軒目はどこ!?

二軒目の一軒家は北部で発見。

能登半島の先端付近の山の中にあった。

「これは恋愛で失意の中、

心を洗うためにここまでたどり着いた

女性がくらしているんでしょうね」と

情感たっぷりに想像するのは

一軒家にドラマを重ねて見るゲストの西田敏行さん。

 

その一方

林は「このあたりには珠州焼という

幻の焼き物があるんですが、その窯があるのでは?」と

独自視点で推察をするのだが


今までとは異なり今回の一軒家には

そこまでの道らしきものがはっきり見えている。

舗装はされてなさそうですが、

今までのように家の周辺に道らしきものすら

見えないよりは捜索隊の方も安堵したのではないでしょうか?

 

付近の住民の方への聞き込みでは

 

「神社では?」との予想。

単に人里離れすぎてる場所と

形だけからの推測にすぎない?

おまけに「人が住んでない?」との

これから行こうというのに

行く気がなくなるような情報まで・・・・。

それはともかく気を取り直して

衛星写真に見える道路を行くことに

いつものようにうっそうと茂った

林の中を進む捜索隊の一行。

最近多い「その(捜索隊)車では難しいのでは?」

という忠告も今回はなく、進む。

すると急に砂地でタイヤが砂利でスリップ

するような(写真で砂煙が見えますかね?)状態に・・・。

やはり今回も甘くはないのか?

そんな気もちになりながら進むうちに

家を発見。

近寄ってみると、麓の集落で聞き込みしたような

神社という感じではなさそう。

しかし、人の気配がしない気が・・・。

捜索隊の方が「すいません」と

声をかけると、中から

さあ、中からどのような方が出てこられるのか?

そしてこの建物は何なのか?

番組で詳細わかりましたら、更新したいと思います。

 

 

 

 

 

 

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