山中悠生(ドッジボール)wiki風プロフや成績凄いが学校や今後の進路は?【ミライモンスター】

こんにちはtakaです。

今回(2019年9月29日)の

ミライモンスターでは

ドッジボールのミライモンスター

山中悠生さんが登場。

まだ小学生でしかも取材時期は

夏だったので番組紹介では

プールで友達と遊ぶシーンが

映されてました。

泳ぎで友人の中で一番だったの

テロップでも「水泳のミラモンではありません」との注釈が!

泳ぎをさせても、同時に泳いだ友人の中で一番になっており

身体能力の高さがうかがえましたね。

子どもたちに枚方でよく遊びに行く場所を聞いたら、

王仁プールらしいです!

ご自身の本来の分野での

大活躍を期待させるものがありますね

それでは一緒に見ていきましょう!

 

以前のミライモンスターの水泳の

記事も以下からどうぞ。

 

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1.山中悠生さんのプロフィールは?

プロフィール

名前 :山中悠生

年齢 :12歳(小学校六年生。2019年9月時点)

学校 :枚方市立菅原小学校(?)

所属 :菅原ダイナマイトハリケーン

ポジション:アタッカー

菅原ダイナマイトハリケーンは

枚方市立菅原小学校をホームとして

活動している小学生の競技ドッジボールのチームです。

枚方市以外でも寝屋川、四条畷、交野、八幡の

近隣の小学校からも選手が集まっています。

最近では四年連続全国大会出場を果たしている

強豪チームのようです。

そのチームで山中悠生さんは

エースでアタッカーをしている

頼れる存在のようです。

2.山中悠生さんのチームや成績が凄い!?

山中悠生さんの所属するドッジボールチーム

菅原ダイナマイトハリケーンの過去の成績を

見てみましょう!

名前からして、破壊力のありそうな

強そうな名前ですね~。

チーム構成は

2019年度メンバー 23名(2019年9月現在)

6年生:5人(男子5人)

5年生:5人(男子4人 女子1人)

4年生:5人(男子4人  女子1人)

3年生:3人(男子3人)

2年生:3人(男子3人)

1年生:2人 (男子2人)

枚方市以外でも寝屋川、四条畷、交野、八幡の

近隣の小学校からも選手が集まっています。

チームは二つに分かれます。

オフィシャルチーム:6年生~3年生

ジュニアチーム:4年生以下

 

オフィシャルチーム

6年生~3年生の選手で構成されるチームです。

年2回行われる全国大会につながる府大会で優勝、

そして全国大会優勝を目指して日々練習しています

過去の成績

2018年度

第28回全日本ドッジボール選手権大阪府大会 優勝

第28回全日本ドッジボール選手権全国大会 優勝

第28回春の全国小学生ドッジボール選手権

大阪府大会:優勝

第28回春の全国小学生ドッジボール選手権

全国大会:出場

 

2017年度

第27回全日本ドッジボール選手権大阪府大会 優勝

第27回全日本ドッジボール選手権全国大会 出場

第27回春の全国小学生ドッジボール選手権

大阪府大会:優勝

第27回春の全国小学生ドッジボール選手権

全国大会:出場

 

2016年度

第26回全日本ドッジボール選手権大阪府大会 優勝

第26回全日本ドッジボール選手権全国大会 出場

名前に負けず劣らず優勝が多く、輝かしい成績ですね~。

 

今年(2019年)は残念ながら

優勝、連覇は逃したのかも知れません。

倉敷ブラックファイターズが優勝した模様です。

番組で情報入手しましたら更新したいと思います。

 

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3.山中悠生さんの今後の進路は?

小学生でドッジボール競技で

エースとしても活躍し、

輝かしい実績を残されている山中悠生さん

今後もドッジボール競技を続けるのでしょうか?

野球や剣道などであれば小学生以降も

継続する環境や選択肢が沢山あるのは皆さんご存知かと思いますが

ドッジボールは小学生の体操の授業等での

行った記憶にありますが、

小学生以降の継続環境がどのようになっているのか

恥ずかしながら知りませんでしたので

調べてみました。

 

すると「J.D.B.A(全日本ドッジボール選手権」

というものがあるようです。

趣旨として

小学校を卒業してもなお、ドッジボールを

続けているみなさんを含めたドッジボールを支え、

また魅力を広く伝え、

ドッジボールが『遊び』ではなく『競技』としての

認識を広げていかなくてはいけません

日本ドッジボール協会は協会設立20年が経ったいま、

『小学生のレクリエーション』から『小学生のスポーツへ』、

ドッジボールという『遊び』を『競技』へ、

大人においては『懐かしい遊び』から

『みなさんが楽しめるレクリエーション』、

そして『迫力のあるスポーツ』として変わる必要があると考えます

とのこと。私の疑問を解決してくれるような趣旨の文ですね

設立20年ほどでこれからさらに盛り上げていこうという

状況のようですね。

 

そういうまだメジャーではない競技が

一人のスター選手の登場によって注目を浴びる競技にも

なりうる可能性もあります。

例えば、それまであまりメジャーじゃなかった

フェンシングをオリンピックでの

銀メダル獲得によりフェンシングに対する

印象を変えた太田雄貴選手のようになれたら凄いですね。

 

以前ご紹介しましたウエイトリフティング競技の
ミライモンスターの方の記事もよろしければどうぞ。

 

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