山梨県のぽつんと一軒家その2はどこ?住人は誰でどのような職業や人生ドラマが?

こんにちはtakaです。

今週もまたぽつんと一軒家のお時間が

来てしまいましたね~。

ということは、多くの方は明日から

お仕事(学校?)で若干、憂鬱な

気分になられてるのではないでしょうか?

そんなときには、この番組で

自分たちの思いつかないような

場所で繰り広げられる素晴らしい人生の様子を

見て、休み最後のほっと一息

ついてみてはいかがでしょうか?

 

先週(8月18日)の山梨県の

ぽつんと一軒家は、場所自体も「今までの中で最高の埋もれ度」

と言われるほどかなり凄かったですが、そこで

見られてご家族の人生がそこまでの

道のり以上に素晴らしかったですね。

 

捜索隊の方も頑張った甲斐が

あったのではないでしょうか?

今回は「夏休み特別編」。

「特別編」ですからね~。

期待できそうです(捜索隊の方は

お疲れ様です)

今回の「特別編」は三軒の捜索。

一軒目に続き二軒目も山梨県

なぜこのような場所に何の施設で

どんな人が住んでるのか興味が湧き

調べましたので

一緒に見ていきましょう。

 

ちなみに一軒目はこちら

 

 

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1.山梨県のぽつんと一軒家はどこ(一軒目)!?

いずれかは分かりませんが、現地へと向かい、

最寄りの集落へとたどり着いた捜索隊。

地元の方への聞き込みでは

「一本道で行ける」と言われ、安堵する(?)捜索隊。

「さすがに毎回毎回そんなに先週のように

とんでもないところはないだろう。

日本だし。」と捜索隊の方の脳裏に

浮かんだかどうかは分かりませんが、

その情報をもとに一本道を進みます。

 

しかし、その道は昼間でありながら

真っ暗な森の中を通り、車一台がやっと通れる道幅だ

「たしかに一本道には違いないが・・・・。」

とこの時点で捜索隊の方の頭の中に

かなり暗雲が立ち込めてきたような

感じがしはじめてきたのではないでしょうか・・・・

 

2.山梨県のぽつんと一軒家は何の施設?

 

このよな場所にある建物は

なんの建物か?

毎回、浮かぶ疑問が、やはり今回も

浮かびます。

その答えにつながるようなヒントは

しばらく進むと、その先で古い建物を発見!そこには、

この場所でなければ出来ないことを見つけた女性と、

それを支える家族の物語があった

 

「この場所で無ければできないこと?」

そのための建物ということ。

情報がこれ以上ありませんでした。

番組で情報入手できれば更新したいと思います。

薬草料理のお店

しかも一日一組限定で、予約がなければ

営業しないとのこと。

肝心の薬草は家の周囲から調達。

なのでここでしかできないというのはそういうことなのですね

 

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3.山梨県のぽつんと一軒家の住人はどんな人?

次なる疑問は、

「一体どんな人が、なぜここに住むの?」

ですよね?

しばらく進むと、その先で古い建物を発見!そこには、

この場所でなければ出来ないことを見つけた女性と、

それを支える家族の物語があった

「この場所でなければできないこと?」

 

それは家の周囲で撮れる薬草を

調理して出す、薬草料理店ということですね。

 

同じく山梨県にある以前放送された

施設の内容は以下の通り。

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