世界は欲しいモノに出演の山内優希子(ケポベーグルズ)ニューヨークの究極のベーグルとは?

こんばんはtakaです。

「世界はほしいものであふれている」の

今回(2019年11月28日)の放送は

「ベーグルの世界」へ。

究極のベーグルを求めて

レシピハントのNYの旅へ

動画

究極のベーグルさがしの案内人で

出演者として日本を代表するベーグル職人

山内優希子さん登場!

世界に一つだけ私好みを

生み出す奥深いベーグルの世界

 

以前放送されました陶芸デザイナーの方の

記事もご覧ください

スポンサードリンク

1.山内優希子さんのwiki風プロフ

出典:https://www.google.com/

プロフィール

名前 :山内優希子(やまうち ゆきこ)

出身地:東京???

年齢 :43~47歳

所属 :ケポベーグルズ

前職 :雑誌編集者

1996年 レタスクラブ編集部(現KADOKAWA)入社。
1999年 台湾で1年暮らす。
2006年 編集者からパンの世界へ。

京都「ブラウニーブレッドアンドベーグルズ」入社。
2007年 奈良「アルペンローゼ」インターン入社。
2008年 上北沢南口に「ケポベーグルズ」オープン。
2011年、2013年、出産。
2015年上北沢北口側商店街内に移転

著書

2009年「皮はむっちり、中はもっちり 和ベーグル」(文化出版社)

出典:https://www.amazon.co.jp/

店名の「ケポベーグルズ」ですが

ベーグルズは分かりますが、最初の「ケポ」って何?って

素朴な疑問でしたが、

店主が友人たちに呼ばれている、

ニックネームです。

特に意味はありません。

由来は分かりましたが、

「なぜ、ケポ?」という新たな疑問が生じる

羽目になってしまったような気がするのは

私だけでしょうか?

2.山内優希子さんとベーグル?

ベーグルはパンの一種。

ただ、焼く前にゆでる工程が

入ることがパンと異なります。

焼く前のゆでる工程が入るために

パンとは異なる触感、つまり

しっかりとした噛み応えが生まれます。

東欧のユダヤ人が世界中に広めたと言われています。

ケポベーグルズで目指すベーグルは

「皮はむっちり、中身はもっちり」

記憶に残る食感を目指しています。

 

ケポベーグルズの店主である山内優希子さん

が触感にこだわる理由は、

ご自身の嗜好や店主の幼い時の経験だそうです。

幼い頃からもちもち、むっちり、グミとか

ちょっと変わった歯ごたえのあるものが好きでした。

そしてパンも大、大、大好き。
そんなケポが大きくなってパン屋を開くことになりました。

ケポは「食感にこだわったパン作りをしよう」と考えたそうです。

天然酵母、国産小麦を使った、

皮はむっちり中はもっちりの 「和ベーグル」。
ベーグルの本場ニューヨークの味、

皮はバリッと中はしっとりした「ニューヨークベーグル」。
このふたつの味を楽しんでいただけるのがこのお店の特徴です。

 
合わせて読みたい

 

 

スポンサードリンク

3.山内優希子さんニューヨークの究極ベーグルとは?

 

山内優希子さんのお店「ケポベーグルズ」は

「食感にこだわったパン作りをしよう」という思想。

そのような思想の山内優希子さんがニューヨークに行かれた時に

どのようなものに注目されるのかが非常に気になりますね。

ベーグルの世界は非常に奥深く、山内優希子さんがこだわる

触感の部分だけでなく、見た目のカラフルさ。

そして健康的なレシピなど。

ベーグルは東欧から伝わったものにもかかわらず

今やニューヨーカーの生活に欠かせないものとなっています。

その種類は国や宗教、好みによってバリエーションは無限大!

「世界にひとつだけの私好み」が生まれる。

伝統を守り続ける店や

斬新なアイデアが自慢の店に潜入し、

究極のベーグルに辿り着く?

どんなベーグルが紹介されるのか放送が待ち遠しいですね~。

情報が入手しましたら更新したいと思います。

 

以前放送のありました素敵な「ニットの世界」や「ジュエリーの世界」もご覧ください





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です