吉田克之さんはなぜ埼玉・吉身町で吉田農園を始めたの!?今後は地域未来への貢献も!?【人生の楽園】

こんにちはtakaです。

今週もお待ちかねの番組「人生の楽園」の

時間がやってきましたね。

 

毎週、どんな素敵な方々が出られるのか

非常に楽しみで自分もこんな風に

過ごしたいな~と妄想にふけることができる

素敵な番組のお時間ですよね~。

 

さて今回(2020年9月19日)放送の

人生の楽園のいつも気になるサブタイトルは今回は

~幸せ育む 家庭菜園 ~

埼玉県比企郡吉見町で吉田農園(ヨグリーン農園)​という

農園をされているご夫婦のお話です。

“種なしで皮ごと食べられる大粒のブドウ”。

現在育てているシャインマスカット以外にも、

いつもブドウのカタログを眺めては、

興味を持った苗を新たに仕入れ育てていってるようですね。

定年後を満喫してご自身のしたいことを楽しんでおられる感じですね~。

 

サブタイトルもいつもながら良い感じですよね~

こんな素敵なサブタイトルを点けられる吉田さんという方に

とても興味が湧きましたね。

どのような方なのか調べましたので

一緒に見ていきましょう!

吉田農園さんの場所や商品、購入方法などをお知りになりたい方は

以下のURLからご覧くださいね。

今回の農家負けない幸せそうなご夫婦が

ご家族が笑顔たっぷりの第二の人生でお届けする

絶景・絶品の様々な楽園の記事もありますので、

よろしければご覧ください。


 

 

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1.埼玉・吉身町の吉田農園さんの場所はどこ!?

さて、今回は人生の楽園は

主人公の吉田克之さん(62歳)と妻の容子さん(62歳)

ご夫妻の営まれている吉田農園さんのお話です。

 

まずは今回の物語の主人公の

吉田克之さん(62歳)と妻の容子さん(62歳)のお写真から

出典:https://www.google.com/

お二人は同じ年のご夫婦なんですね。

優しそうな笑顔が素敵ですよね~。

 

そんな素敵な笑顔の吉田克之さんと妻の容子さんさん

が農業を営まれている報は以下の通りです。

名前 :「吉田農園(ヨグリーン農園)」

場所 :〒355-0118 埼玉県比企郡吉見町下細谷349

すぐ近くのようすはこのような感じのようですね。

 

お問い合せ:0493-54-7133

コカ・コーラボトラーズジャパン

埼玉工場さんのすぐ近くです。

メール :chgts658@ybb.ne.jp

電話 :090-2622-8007

 

いつもながら人生の楽園に登場される方は

笑顔が素敵な素晴らしい方がたくさん出演され

さすが「人生の楽園」と題する

番組に出るだけはあるなぁとうらやましく思います。

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2.なぜ吉田克之さんは埼玉・吉身町で吉田農園を始めたの!?

今回は人生の楽園に登場される

主人公の吉田克之さんと妻の容子さん

 

埼玉県吉見町の兼業米農家に生まれた克之さん。

大学卒業後、安定した収入を考えて、消防署に就職。

 

29歳の頃、容子さんと出会い結婚して

3人の子供が生まれました。

 

40代になると、猛勉強をして救急救命士の資格を取り、

命の現場で働くことに。

 

定年の2年ほど前、種がなく皮ごと食べられる

大粒のブドウに出会い感動した克之さんは、

退職後は“様々な野菜やフルーツを

自分で作ってみたい”と思い立つ。

こうして2018年に定年退職を迎えた克之さんは、

「吉田農園」を始めました。

 

吉田さんは出身が埼玉県吉見町で、ご両親が兼業農家の家で生まれ

幼いころから農業に親しんでいたのですね。

 

そして、お仕事は消防署で農業とは異なる

職業につかれましたが、あるとき感動を覚える

運命のぶどうとの出会いが農業の道へと

進むきかっけになり、定年後、自分で栽培してみたくなり

吉田農園を始めたのですね。

自分が味わった感動をもう一度味合うとともに

他の人にも味わってもらいたいということでしょうかね。

 

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3.吉田克之さんは今後は地域未来への貢献も!?

「吉田農園」さんでは、庭先などを利用した畑で、

季節ごとに様々な野菜や果物を作っています。

そんな農園で、克之さんが一番に力を入れているのは、

“種なしで皮ごと食べられる大粒のブドウ”。

やはりご自身が感動を覚え、農業を始めるきっかけに

なったものなので思い入れが深いということでしょうか?

 

現在育てているシャインマスカット以外にも、

いつもブドウのカタログを眺めては、

ご自身が興味を持った苗を仕入れ育てています。

 

定年退職し、ご自身がやりたい・好きなことを

思う存分できる環境にひたれるのは嬉しいでしょうね。

ですが吉田さんは専業農家となったことで、

ご自身のことだけでなく、より地域の未来を考えるようになったようです。

 

農業委員として遊休農地の解消に向けた活動や、

地元ブランド野菜の栽培などにも力を入れています。

吉田さんの活動が地域の活性化に繋がっていくと良いですよね~。

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